Twitter が日本でもはやりだしている中、DoS 攻撃に見舞われてサービスが不通になり、これがさらにメディアの注目を浴びていっそうの宣伝効果になっている。
そうなると、この文字列が日本語でなんと呼ばれているかが気になってくる。今日の I 氏のコメントでもあったように、「ツイッター」と言うのは自分としてもなじめない。これは、T の発音を「ティー」ではなく「テー」とか「チー」というくらいに気持ちが悪い。
だが、グーグルで「日本語のページを検索」のラジオボタンをオンにして検索してみると次の通りになる。
ツイッター: 393,000
トゥイッター: 45,100
Twitter: 11,800,000
今の段階で既にトゥイッターはツイッターに大きく差を付けられてしまっている。
少なくとも自分はしばらくの間は「トゥイッター」と読み書きすることにしたい。
