今日気がついてみたら、手にできていたタコが一カ所をのぞいて綺麗になくなっていました。以前は両手の指の至る所についていて、あるときは皮膚科に行き、しばらく通って液体窒素につけた綿を患部にしばらく当てると言う治療を行っていました。
考えてみると、毎週毎週結構な時間通ったので、いい額のお金を投資したことになります。ですが、しばらく通ってちょっとは減ったものの、通わなくなったらまた出てきて、いい加減嫌になって放っておいたのでした。
タコが急激に減っていき、ついに一個までに減ったのは、おそらく食事がマクロビオティックなものに変わったからだと思います。それ以外には考えられる要素が見当たりません。
朝、昼、晩とマクロビオティックな料理を用意してくれる妻に感謝!



