
なんだか知らない間に女子のワールドカップが始まっていますが、アメリカ対北朝鮮という対戦があったようです。
アメリカと言えばなぜか女子の方が男子よりも盛んなのではと思うくらい、女子サッカーの人気が高く、自分が住んでいたシリコンバレーでもサッカーのユニフォームを着た女の子を町中でよく見かけました。
そういえば、ベッカムに恋して [DVD]という映画の最後のシーンでは、主人公の女の子と彼女の友人がサンタクララにサッカー留学するというシーンで終わっていたかと思います。
そんなアメリカですから、強いのは当たり前で、負けたことを雷のせいにする北朝鮮の監督にはあきれてものも言えないどころか、なんだかかわいそうな気にもなってきます。
W杯で負けた北朝鮮女子の呆れた言い訳
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/06/post-2170.php
[追記]
写真は、サンタクララで見た、日本代表対アメリカ代表の試合です。




