何かある提示やプレゼントを受けたときに、そのまま素直にもらっておくのがよいという英語の言い伝え。アメリカでもイギリスでも通じる表現らしい。
元々は馬が高価で、プレゼントとして非常に貴重な意義深い意味を持っていた時代に、人々が馬の歯を見て成長の具合いや質を見極めていたことから来るらしい。そこから転じて、なにかプレゼントやオファーを提示されたときは、あれこれと詮索するのではなく、素直に受け取るのがよいという教えとなっているそうだ。
日本語で似たような表現やことわざがあった気がするのだが、思い出せない。




Marc
5月 21st, 2008 10:10
Nice explanation. But the English phrase is actually “Don’t look a gift horse in the mouth.”
Shuji
5月 21st, 2008 20:05
Thanks Marc! I fixed the title from “Don’t look at …” to “Don’t look …”